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archive: 2008年01月  1/1

いやなのさ

ほんの薄い水色の空。飛行機雲がわずかに残っていたけど、デジカメなんでこの程度にしか写らなかった。今日は雪も降らず、午前中は晴れて日も射して、少し雪が融けたりした。ここ数日では一番暖かいくらいの日。それはいいことばかりではなく・・・道路の雪が少し融けて柔らかくなって、いつもよりタイヤが沈み、車の運転がしづらい。変な轍ができてハンドルを取られそうになったりして・・・結構こういう雪は面倒だ。...

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雪空

時折思い出したように吹雪く。そして、今日は最高に寒かった。寒くて、知らずに体が縮こまっている。帰り道では雪に思わずハンドルを取られそうになった。もう寒いのも雪もいらないな・・・...

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冬空

寒い。毎日マイナス ℃の日々。道も凍って危ない危ない。昨夜の「VVV6」でとんこつラーメンのランキングをしていてすごくお腹がすく、けど寝る前だから我慢。それで今日は久しぶりに外でラーメンを食べる。とんこつはなくて醤油ラーメンを。あっさりした味でおいしかったけど、もう少しスープの味があってもよかったかな。...

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よくある光景

埋没している。苦しくないのか?ずっとこの姿勢のままで寝ていた。猫って・・・やっぱ不思議。今日は昨日より寒くて、風が強い。雲がものすごい速さで流れていった。...

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朝空

関東地方も雪が降ったみたいだけど、北国もまた少し積もっていた。今日はいつもより寒くて、仕事をしていても首筋がスウスウしていたような気がする。そういえば二十一日は大寒だったらしいけど、これがタイカンと読むのだとはじめて知った。ずっとダイカンだと思っていた・・・...

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ああ、勘違い

スーパーに買い物に行って帰るとき、そのスーパー内のベーカリー店にいた人に声をかけられた。「お久しぶりです」と言ってにこやかな笑顔。でも、見覚えがない。じっと見ていると、その女性が戸惑い顔。視線が泳ぐ。もう一人そばにいた人が、私がいるほうでおはないところを見て頭を下げる。ふと振り向くと、上品そうな老齢の女性が、そちらの二人の女性に向かって頭を下げている。ああ、そうだよね、見覚えないし。こういうことも...

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下町の・・・

東京の歓楽街に近いところにあって、細い小道に古い家と新しい家が立ち並ぶ下町風な住宅街。狭い家と家の間を覗いてみたけれど、気まぐれな猫はいなかった。残念。野良猫スポットはどこなのだろう。...

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宵闇

宵闇って本当はもっと暗い感じなのだろうけど・・・しかも秋? でも夕方ということでこのタイトル。夏や初秋は日が落ちるまでの時間が長く、宵闇という言葉がしっくりくる気がする。今は日が落ちて夜が来るのが早いから、そんな夕方の時間を楽しむ間もなく夜がやってきてしまう。昼から夜に変わるこの宵闇のころはすごく好きなのだけど・・・...

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ス、ストーカーっぽい・・・

ミケにゃんをじっと見つめるはちわれくんですが、物陰からそっと見つめるストーカーのように見えなくもない・・・かな。目も光っちゃって、ちょっと不気味? ・・・って、撮り方が悪いのだけど。にゃんこの中でもミケは好きだけど、やっぱりうちの猫のほうがかわいい。なんて、飼い主バカぶりを発言してみたり。...

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足跡

猫も生き物なので当然呼吸をするわけで・・・冬の夜に、ちょっとだけ一緒に外に出てみる。人間の大きな白い吐息の下で、猫の口から漏れる小さな白い息。なんだか、こんなに小さいのに一生懸命生きてるんだな・・・なんて、しみじみ思ったりする。...

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寒い朝

今朝は寒く、雪が降った。だからというわけではないが、とっても寒そうな猫。もしくは眠そうな。昨日の金杯も外れたし、今日の初富士ステークスも駄目だった。早くも・・・いやいや、まだ始まったばかり。これからたくさんいいことがあるといいな。...

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朝焼け

新しい年も四日を過ぎて、いつもと同じ日常が戻っている。年々こういう感覚が早くなっている感じがする。感動することも少なく、忙しく過ごしているうちにあっという間に時が過ぎ・・・そういうことを考えているうちに、いつの間にか年末が来ている気がする、ってのは気が早すぎるか。...

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